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特許について

「発明」があれば「特許」が関係します。先生方の研究においても「特許」が味方になったり、障害になったりする場面があります。
国際事業化研究センターでは、「特許」についての各種支援を行なっております。

「特許のイロハ」についてのご相談

特許のイロハを知っているからこそ生まれる大発明もあります。

色々複雑な特許ですが、どのような疑問にもお答えできる準備をしてお待ちしております。

発明に関する技術的なご相談

先生方の「特許(データ)」が、そのまま期待の通りの「特許」になるとは限りません。

研究成果に基づいて良い特許を取って頂くため、特許の観点からの発明相談を随時、受け付けています。

大学の費用負担による明細書作成と出願

先生方の発明で、学外の企業との関係で「特許」による保護が必要な発明については、その必要性に応じて大学の費用負担で明細書作成と特許出願を行い、先生方の研究の進行に活用いただけます。
※特許出願を行うための条件などについては、国際事業化研究センターまでお問い合せ下さい。

企業様が関係する発明に関する相談

特に企業様が関係する場合、先生方の発明についての「特許」が、先生方の将来の研究の自由度を阻害する場合もあります。「特許」を味方に研究を行なっていただくためのご相談を受け付けています。

【お問合せ先】
山形大学 国際事業化研究センター
電話:0238-26-3024
FAX:0238-26-3633
Email:yu-chizai@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

 

詳しくは、担当から折り返し連絡させて頂きます。

 

「国際事業化研究センター」では、「発明」について様々な支援を行なっています。

 次のページもご参照ください。
>「発明」について

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